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1,100円(税込)
販売終了:2026年02月01日00:00
◆ 絵はがきカレンダー2026 〈冨嶽三十六景〉◆
葛飾北斎 東京国立博物館蔵
2026年1月始まり
日本を代表する美術品<冨嶽三十六景>の絵はがきが8枚入った絵はがきカレンダーです。
月毎に8枚の中からお好きな絵はがきを選んでカレンダーと組み合わせても、お気に入りの1枚を通年飾ってもよし◎
使用後はポストカードとしても使えるほか、お手持ちの絵はがきや描いた絵と差し替えてお使いいただけます。
卓上・壁掛けどちらでも使える仕様になっており、シチュエーションに応じて使い分けができます。
| サイズ | 10.5×20.5cm |
| 仕様 | 表紙1枚+台紙1枚 カレンダー(2026年1月始まり)12枚 冨嶽三十六景の絵はがき 8枚 解説4枚 専用プラケース付 OPP梱包 |
| 作品 | 〈相州梅沢左〉 〈江都駿河町三井見世略図〉 〈凱風快晴〉 〈神奈川沖浪裏〉 〈甲州石班沢〉 〈遠江山中〉 〈東海道程ヶ谷〉 〈山下白雨〉 |
葛飾北斎(かつしか ほくさい)
宝暦10~嘉永2年(1760-1849)、江戸時代後期に活躍した浮世絵師。幼い頃から絵を描くことが好きで、19歳頃に人気浮世絵師・勝川春章に入門、35歳で勝川派を離れると陰影法や遠近法を積極的に取り入れ、作品は一気に独自性を帯びていきます。代表作である《冨嶽三十六景》は四十六図に及ぶシリーズで、富士山の姿を圧倒的な画力とオリジナリティあふれる発想で描きました。人物、風景のみならず、あらゆるジャンルに作品を遺しています。